素材・メッキについて MATERIAL

アキバ徽章のバッジ製作で使うこだわりの素材

バッジの素材は主に土台部分の地金と表面加工のメッキに分かれます。

地金(土台となる金属)

真鍮

色入れバッジでは研ぎエポに使用されます。 その他の仕様にも広く使われる素材です。

丹銅

主に七宝バッジに使用されます。

純銀

社章や高級仕上げのバッジに多く使用されます。 裏面に純銀の刻印が入りますので、受け取った方にも大切に扱っていただけます。

メッキ(表面の金属)

金メッキ

社章や高級仕上げのバッジに多く使用されます。 裏面に純銀の刻印が入りますので、受け取った方にも大切に扱っていただけます。

銀メッキ(ニッケルもしくはロジウム)

社章や高級仕上げのバッジに多く使用されます。 裏面に純銀の刻印が入りますので、受け取った方にも大切に扱っていただけます。

ツヤ消し加工

ベロアメッキ(ソフトメッキ)

社章や高級仕上げのバッジに多く使用されます。 裏面に純銀の刻印が入りますので、受け取った方にも大切に扱っていただけます。

サテーナ(ヘアライン)

社章や高級仕上げのバッジに多く使用されます。 裏面に純銀の刻印が入りますので、受け取った方にも大切に扱っていただけます。

ホーニング(サンドブラスト)

社章や高級仕上げのバッジに多く使用されます。 裏面に純銀の刻印が入りますので、受け取った方にも大切に扱っていただけます。